復活を期待するドライチたち

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ソフトバンクホークス

千賀や甲斐を筆頭に育成出身の選手た活躍するソフトバンクホークス、
ただ忘れてはいけないのはドラフト1位の選手たちです。
今年は甲斐野投手が衝撃的なデビューを飾り、
見事勝ちパターンを任され、さらにはプレミア12で代表デビュー、
65試合に登板して2勝5敗8セーブ26ホールド、防御率4.14の好成績
最高のドライチルーキーでした。
新人王こそ2年目の高橋礼投手に奪われたものの、もう新人王みたいな活躍でしたよ。

ただファンとしてはやはりこの二人には復活を期待したいです。

そう、女性ファンも多いイケメンの東浜と岩崎の両投手です。
東浜投手は2017年16勝5敗で最多勝利のタイトルを獲得、
岩崎投手は2017年最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲得。

正直2018年のシーズンは、東浜投手は千賀投手とダブルエースになって、
岩崎投手は8回の絶対的なセットアッパーになると思ってました。

しかし、東浜投手は右肩関節機能不全で約2ヶ月間の離脱、
2019年も開幕から調子が上がらず、6月に鏡視下右肘関節形成術。

岩崎投手も開幕直後に右肘の違和感を訴え4月9日に出場選手登録を抹消され、
4月12日に右肘鏡視下滑膜切除術・関節形成術を受け2018年の登板はわずか2。
2019年も一軍登板はわずか2と期待された復活はされませんでした・・・

報道によると東浜投手は術後の経過は順調で、今期はナックルカーブの取得を目指し
ローテ復帰を狙っているとのこと。
そして岩崎投手は元ホークスの馬原さんとトレーナー契約をむすび、8回の男に
返り咲く事を目指しています。

この両投手は工藤監督就任後、指定強化選手にも選ばれてましたし、
監督就任後に花咲いた選手ともいますので、きっと監督も復活を願っているはずです。
2017年、中居君のプロ野球選手がドラフトする番組で、日ハムに行った金子投手が
岩崎投手はサファテがいなかったらクローザー出来る」って太鼓判押していました。

おっさんの自分から見てもこの二人は、イケメンが多いホークスの中でもほぼトップ。
ウチの奥さんも大好きな両投手の復活を心から願っています。




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